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2007/10/27 (Sat) 13:53
<日台航空路>JAL、ANAが直接運航

<日台航空路>JAL、ANAが直接運航 子会社運航中止へ

雪解けというわけではありませんが、中国も形式主義を少しずつ変えてきていますね。

毎日新聞

日本-台湾間の航空路線で、日本航空(JAL)と全日本空輸(ANA)が直接運航に乗り出す見通しになった。
1972年の日中国交正常化に伴う日本と台湾の断交後、中国への配慮もあって日本の航空会社は75年以降、台湾便で子会社名の運航を続けていたが、JALやANA名で乗り入れる方向で最終調整している。
中国も黙認するとみられ、近く発表される日台民間航空取り決めに盛り込まれる見込みだ。
JALとANAは中国便では直接運航している。
しかし、台湾便はJALが75年から日本アジア航空、ANAは94年からエアーニッポンというそれぞれの子会社が運航していた。
最近は親会社の機体を使い、パイロット、客室乗務員も親会社の社員を一時的に転籍するなど子会社方式は形だけになることも多かった。
かつては台湾からの便は羽田に乗り入れ、中国からは成田へと、空港も分けていたが、日中台の経済交流が活発化していることから空港の区分けを解消。
直接運航についても、実態にあわせて中国側が容認する環境が整っていた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071027-00000000-mai-soci
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2007/10/25 (Thu) 14:37
金平会長が亀田父に無期限謹慎処分通達

金平会長が亀田父に無期限謹慎処分通達へ

日刊スポーツ

亀田兄弟の父でトレーナーの史郎氏(42)が一連の反則問題で、今週中にも協栄ジムから契約解除に次いで重い無期限謹慎処分を下されることが24日、確実になった。
日本ボクシングコミッション(JBC)から下された無期限のライセンス停止に続く厳罰。
また、金平桂一郎会長(41)はこの日の会見で史郎氏に再度の謝罪会見を厳命。
反省の態度を示さなければ、ボクシング界から完全に身を引くことも求めた。
JBCの無期限ライセンス停止に続き、協栄ジムは今週中にも、父史郎氏に対して無期限の謹慎を言い渡すことになる。
契約解除に次ぐ厳罰。
この日、金平会長は「解雇も含め、すべての可能性を否定しません」と話すにとどまったが、JBC同様、今回の大毅の反則行為を引き起こした史郎氏の責任を重く見たようだ。
金平会長は亀田家との契約に関して「通常とは違う。ジムと亀田家だけの問題ではない」と話した。
亀田兄弟の試合を独占中継するTBSとの契約も絡むため、協栄ジムからは一方的に契約解除は言い渡せない。
無期限の謹慎は現段階では最大限の重い処分になる。
同時に東日本ボクシング協会から使用禁止とされた東京・葛飾のプライベートジムの閉鎖も厳命される。
厳罰だけではない。
金平会長は、抗議と批判が殺到した史郎氏と大毅の17日のJBCでの謝罪会見も問題視した。
「亀田流かもしれないが、世間では通用しない。(無期限のライセンス停止が解けて)再びボクシング界で生きるつもりがあるなら、真に反省した態度でおわびしてけじめをつけないといけない」と興毅、大毅を含めた再度の謝罪会見を求めた。
誠意ある謝罪ができないのであれば「自ら身を引くべき」と史郎氏はボクシング業界から永久に去るべきとの考えも示した。
金平会長と亀田家の会談は、25日にも都内で行われ、今週中に亀田家への処分は正式に決まる。
無期限謹慎が確実な父史郎氏を含め、亀田兄弟は一応ジム残留の形にはなる。
だが、亀田家と協栄ジムの溝は、今回の問題で修復不可能なほど広がった。
協栄ジムからの処分後、亀田家はジムにとどまり、再起を目指すのか、それとも移籍、海外での活動を探るのか。
史郎氏という心技体の大きな支柱を失う亀田兄弟にはいばらの道が待ち受けている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071025-00000028-nks-fight

2007/10/14 (Sun) 19:11
「超」起業法

なかなか言い情報商材ですね。


「超」起業法

2007/10/14 (Sun) 12:50
さなだ虫ダイエット

中国のアイドル ハー・ジエ、プロモ撮影

さなだ虫ダイエットってご存知でしたか?

大変なダイエット方法があるんですね。

サナダ虫は、人間の体内に寄生する虫ですが、回虫とかギョウ虫とは種類が違います。

さなだ虫ダイエットの特徴は、サナダ虫が、宿主の「栄養を横取りする」ことに着目して、体内にサナダ虫を飼う方法です。

有名なのは、オペラ歌手のマリア・カラスです。

さなだ虫ダイエットによって、体重が50キロ減ったそうです。

試してみますか?

2007/10/09 (Tue) 10:38
社保庁からの通知、57万通が届かず

社保庁からの35歳時「年金」通知、57万通が届かず

はがきを使っての通知では、7%くらいは届きませんよ。

転居のたびに、社会保険庁にお知らせしたら、かえって訳がわからなくなるのではないかな?

社会保障番号みたいなのを創設しないと、無理でしょう。

住基ネットでできるんならそれでもいいですが・・・

そう言えば、一時期大騒ぎした住基ネットって、いったいどうなったんですかね。

読売新聞


社会保険庁が3月に始めた、35歳時に年金記録を通知する「ねんきん定期便」で、7月までの5か月間に送付した831万4000通のうち、6・9%に上る57万通が加入者宅に届かなかったことが、読売新聞の情報公開請求でわかった。

4年目になる受給2年前の58歳向け「被保険者記録事前通知」も、年々、不達率が上がっており、すでに受給している人を含む全加入者を対象に、12月から始める年金記録漏れ対策の「ねんきん特別便」でも、同様の不達が懸念される。

同庁は、住所変更を届け出ない加入者が増えてきたのが主な原因として、「転居時には忘れず届け出を」と呼びかけている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071009-00000001-yom-soci&kz=soci

テーマ : 政治・経済・社会問題なんでも - ジャンル : 政治・経済

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